
講師、西川ノラによる、3通りの着物カード -ワークショップが開催されます。是非ご参加ください!
日時:2月8日(日)午後1時~4時。悪天候の場合は2月15日に代替開催。
場所:オタワ日本文化センター
このワークショップは無料ですが英語にみです。材料はすべてご用意いたします。
作成したカードは参加者全員に販売いたします。OJCA-OJCC会員の方は割引されます。
軽食をご用意いたします。
下記のリンクから参加のご登録をお願いいたします。
オタワ日系協会・オタワ日系文化センター

講師、西川ノラによる、3通りの着物カード -ワークショップが開催されます。是非ご参加ください!
日時:2月8日(日)午後1時~4時。悪天候の場合は2月15日に代替開催。
場所:オタワ日本文化センター
このワークショップは無料ですが英語にみです。材料はすべてご用意いたします。
作成したカードは参加者全員に販売いたします。OJCA-OJCC会員の方は割引されます。
軽食をご用意いたします。
下記のリンクから参加のご登録をお願いいたします。

JCA/OJCCは、高橋道場と共催し、恒例の鏡開き新年会で新年を迎えます!
焼き切り餅を含む美味しい軽食、オードブル、そしてビール、日本酒、お茶、その他のノンアルコール飲料をご用意しております。
アクティビティ:カラオケ、ダンス、そして楽しいひととき!
このイベントは、OJCA/OJCCメンバーのみな様方がご参加いただけます。特に、2025年12月7日(日)に開催した餅つき大会にご協力いただいたボランティアのみな様には、心より感謝申し上げます。
ご参加をご希望の場合は、1月29日(木)までにお返事をお願いいたします。
今年も餅つきの季節がやってきました!カウントダウンが始まります!
重要!今年からチケットおよびメニューの購入方法が変更になりました。会員と非会員で価格と購入方法が異なります。下記の説明をご確認ください。
New! サイトマップを追加しました。こちらのページをご覧ください。



OJCA/OJCC もちつき2025が、今年もプレストン・イベントセンターで開催されます!
📅2025年12月7日
⏰正午~午後5時
📍プレストン・イベントセンター(アンソニー通り523番地)
ぜひお越しください…
🌸餅つきの実演
🌸美味しい日本食の販売
🌸地元の日本文化団体によるパフォーマンス
🌸オタワとモントリオールからの日本商品ベンダー
お餅を事前購入したい方、ピックアップは11月29日、13時から15時の間となります。
会員、非会員で購入方法が異なりますので購入は下記の方法でお願いします。

Communalでパスワードのリセットを完了し、ログインできる場合は、Communalでパスワードのリセットを完了し、ログインして、左側のメニューにある「プログラムとイベント」と「プログラムとイベントの表示」にアクセスしてご購入ください。
パスワードのリセット手順は、入会ページの最後の方に記載されています。
Communalでのパスワードリセットを完了し、ロクインできる方はこちら。
️

メロディー・オブ・ジャパンは、素敵な日系歌手のグループです。英語と日本語で歌います。
🗓️日時:11月30日 日曜日、午後2時半開始、
📍場所:カナダの殉教者教会(メインストリート100番地) – イマキュラータ高校の隣にある教会。
本当に素敵な合唱団です!ぜひいらしてください。

2025年11月12日
午後7時~8時(米国東部標準時)。開場は午後6時30分
カナダ図書館・文書館 ペラン・ルーム
395 Wellington Street Ottawa, ON K1A 0N4
無料イベント
カナダ図書館・文書館主催、エリック・M・アダムズ氏とジョーダン・スタンガー=ロス氏による『追放への挑戦:日系カナダ人と戦時憲法』の出版記念会にぜひご参加ください。1945年9月、カナダの民主主義は憲法上の根本的な問題に直面しました。それは、人種を理由に市民を追放することは可能かという問題でした。カナダは、戦争で荒廃した日本への日系カナダ人の追放を提案しました。すでに故郷を追われ、強制収容所に送られ、財産を奪われた数千人の日系カナダ人が、今や追放の危機に瀕していました。『追放への挑戦』は、この甚だしい不正義の試みの起源、運営、訴訟、そしてその後の展開を検証し、それに立ち向かった人々の力強い闘いの物語を紹介しています。
日系カナダ人は、いかにして数々の困難を乗り越えたのでしょうか。エリック・M・アダムズ氏とジョーダン・スタンガー=ロス氏が、追放提案の背景にある状況と当時の人々の人物像を詳細に解説します。本書は、政府の命令によって家を追われ、生計手段や財産を奪われ、基本的人権を奪われた家族たちの生活を追う。また、カナダの法と政治が変革期にあった当時、弁護士や裁判官が市民権、人種、そして権利の意味に苦慮した裁判の憲法上の枠組みも分析します。
世界的な紛争、先鋭化した国境、人種差別的な疑念といった文脈の中で展開される本書『Challenging Exile』の物語は、現代の混沌とした時代においても揺るぎない意義を持ちます。カナダの過去の恥ずべき出来事を綿密かつ感動的に描いた本書は、法、政治、人権を研究する学者や歴史家だけでなく、弁護士、裁判官、そしてカナダ史の読者にとっても、なくてはならない物語です。